週報  ―――――――――――――――  
                       2022年 1月 16日 日曜礼拝
                     
2022年度ー No 11(通巻1165)

   

     まことに、まことに、あなたがたに告げます。
     わたしを信じる者は、わたしの行うわざを行い、
     またそれよりもさらに大きなわざを行います。
     わたしが父のもとに行くからです。

 

       ヨハネの福音書1412



2022年
日曜礼拝の場所

日  付

主日礼拝  第1、第2礼拝

1月 23日

1月 30日

2月  6日

2月 13日

2月 20日

中村生涯学習センター

中村生涯学習センター

中村生涯学習センター

中村生涯学習センター

中村生涯学習センター

第3集会室(午前・午後)

第3集会室(午前・午後)

視聴覚室(午前・午後)

第2集会室(午前・午後)

第1集会室(午前・午後)

















 

礼拝時間 第1礼拝は10:00~、第2礼拝は11:30~です
  インスタグラムとYouTubeでオンライン配信しています。 
  礼拝の保存版もご覧いただけます
  

   

礼拝場所の地図  中村生涯学習センター

 

中村生涯学習センター

 中村区鳥居通3-1-3 

TEL 052-471-8121

【交通アクセス】

 地下鉄「本陣」下車4番出口より南西へ30m

 

名古屋教会 デボーション

//曜日

東京アンテオケ

//曜日

朝   

東京アンテオケ

/16/

使徒行伝   6 

Ⅰコリント14

/20/

使徒行伝  10 

Ⅱコリント 2

/17/

   〃    7

  15

/21/

〃    11

   〃   3

/18/

〃    8

 16

/22/

   〃    12

〃   4

/19/

   〃    9

Ⅱコリント  1       

/23/

   〃    13

   〃   5

 

<お知らせ>

1.     名古屋カリスマ聖会は221日(月)13001520、那古野ビル北館209号室で行われます。講師はパウロ秋元牧師、証し、特別賛美に秋元ヨハネ牧師が立たれます。

2.     それ以外の中部聖会は221日(月)18002020に岐阜聖会、22日(火)09301150に鈴鹿聖会、13001330に中部牧師会、14001620に三重聖会、23日(水)13301550に桑名聖会、18002020に四日市聖会となります。

3.     殉教記念聖会が25日(土)13時より、西坂公園で行われます。

例年より1時間早い開催となっていますのでご注意ください。参加を希望される方は、下記の参加登録フォームよりお申し込みください。

お問い合わせは、長崎殉教聖会実行委員会26nagasaki@gmail.comまで。

参加登録フォームhttps://forms.gle/YzSGFz6uqywWPYeq9

4.     白馬スネルゴイキャンプは、202231日~3日の日程で行われます。お申込み受付を開始いたします!オンラインとしてご参加可能です。

詳細は白馬スネルゴイキャンプのWebサイトをご覧ください。

https://tlea.tokyoantioch.com/hakuba-synerugoi/


祈りの課題

1.     祈り聞き従いのため

2.     賛美の働きのため

3.     インターネット、オンライン、SNS活用、映像、AI導入などのため

4.     2月の中部カリスマ聖会のため

5.     TLEA各部門の働きのため

6.     殉教の備え、地震の備え、高慢、ねたみ、噂話、作り話、批判中傷、サタンの用いるネットワークの断ち切り、神の用いるネットワークの強化のため

7 殉教聖会、白馬スネルゴイキャンプのため



<説教要旨> 12 19日分
 
メッセージ
 ペテロの手紙 第1 56

今週から、短いシリーズで主の前にへりくだることについて聖書から学びたいと思います。特に、創世記のイサク、ヤコブの生涯などを取り上げつつ、学ぶことにします。

 まず、イサクの生涯は比較的試練が少ない人生だと言われることが多いようです。イサクが従順な人だったからではないかとされています。聖書には「へりくだる者に主が恵みを注がれる」ことが明確に書かれています。6節のへりくだりに関しては、5節で「若い者たちよ、長老たちに従いなさい」とあり、秩序の関係の中でのへりくだりを指していると考えられます。秩序の中で謙遜を身に着けることは、主の祝福が現されるポイントの一つのようです。

 イサクは物静かな人のようでした。それに対し奥さんのリベカは社交的な感じの人のようでした。イサクはリベカを愛していました(創世記2467節)が、なんでも親しく語り合えるという感じではなくなっていたのかもしれません。ですから、252223節で、兄ではなく弟が長子の権利を得るようになるのが御心だ、と主から示されたことも、イサクと親密に話せてはいなかったのではないかと思われます。しかし、自分たちが主から示されたことについて、秩序の関係でそれを話し、判断をゆだねるという姿勢は実はとても大事なことと言えます。

 私たちは神さまから特別に愛されており、祝福されています。それを体験する秘訣は信仰であって、聞き従うことと感謝することがその中心です。信仰の歩みの中で主の整えを受け、へりくだりについても学んでいきましょう。




















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