週報  ―――――――――――――――  
                       2021年 6月 20日 日曜礼拝
                     
2021年度ーNo34 (通巻1134)


  

  なぜなら、神によって生まれた者はみな、

世に勝つからです。私たちの信仰、これこそ、

世に打ち勝った勝利です。

             

                     ヨハネの手紙 第一 54

  


2021年
日曜礼拝の場所

日  付

主日礼拝  第1、第2礼拝

6月 20日

6月 27日

7月  4日

7月 11日

7月 18日

中 生涯学習センター

中 生涯学習センター

中村生涯学習センター

中村生涯学習センター

中 生涯学習センター

第1集会室(午前午後)

第3集会室(午前午後)

第3集会室(午前午後)

第3集会室(午前午後)

第3集会室(午前午後)

















 

礼拝時間 第1礼拝は10:00~、第2礼拝は11:30~です
  インスタグラムとYouTubeでオンライン配信しています。 
  礼拝の保存版もご覧いただけます
  

   

礼拝場所の地図

 

中村生涯学習センター

 中村区鳥居通3-1-3 

TEL 052-471-8121

【交通アクセス】

 地下鉄「本陣」下車4番出口より南西へ30m

 

名古屋教会 デボーション>  

 

//曜日

東京アンテオケ

//曜日

朝   

東京アンテオケ

/20/

Ⅰコリント  12

Ⅱテモテ   1

/24/

Ⅰコリント  16

テトス     1

/21/

〃    13

〃   

/25/

Ⅱコリント   1 

   〃    2

/22/

   〃    14

    3

/26/

   〃     2

   〃    3

/23/

   〃   15

〃   

/27/

   〃    3

ピレモン  

<お知らせ>
 

1. 昨日、J.GOSPELコンテスト白馬in白馬中部地区予選が行われました。結果は1位 しるし不思議(四日市)、2 H&Eゴスペルクワイア(名古屋)、3位 松田familiar(名古屋)、4 His Grace(名古屋)、5位 ほめ歌(四日市)、Proof of God(名古屋)、7 Glory to Him(鈴鹿・松阪合同)、8 ZIONゴスペルクワイア(四日市)、9位 ヴェセル・オブ・クレイ(鈴鹿)、10 David(四日市)、鈴鹿ゴスペルクラブ、インマヌエル(名古屋)となりました。

2.夏の白馬キャンプは719()722()の予定です。ホテルグリーンプラザとオンラインの両方で行います。ゴスペルコンテストファイナルIn白馬は21()となります。 お申し込みの受付は開始されています。

 3.中部カリスマ聖会が72628日で行われます。

26日(月)午後が桑名、夜が松阪、27日(火)昼に牧師会、午後に鈴鹿、夜が四日市、28日(水)午後が岐阜、夜が名古屋の予定です。

4.本日午後は預言者学校入門クラスを実施します。

5.歌集『風のひびき9集』の作詞作曲の募集が開始されています。詳しくは東京アンテオケ教会サイトをご確認ください。

 


祈りの課題

1.祈り聞き従いのため

2.適材適所の組織化、リバイバルの働き人のために

3.インターネット、オンライン、映像の働き、AI導入のため

4.賛美の働き、H&Eゴスペルクワイヤ、オーケストラ制作のため

5.パウロ秋元牧師のお体のため、山内さんのお母様、その他の方々の救い、いやしのため

6.新しい礼拝場所のため

7.聖所から流れ出る水ミッションの各宣教師のため、チーム派遣のため

8.TLEAの各部門の働きのため

9.殉教の備え

10.地震の備え

11.高慢、ねたみの霊の縛り、噂話、作り話、批判中傷、サタンの用いるネットワークの断ち切りのため、神の用いるネット   ワークの強化のため、賞賛の霊などからの守りのため

12.イスラエルの祈り  

   1.エルサレムの平和

   2.中嶋御夫妻の健康、働きのため

   3.ガリラヤの祈祷院のため

   4.大イスラエル7つの教会

   5.ロシア系ユダヤ人の教会との協力のため

   6.ECIとの関わり

   7.フィリップ・マイヤーさんの健康、関係のため

<説教要旨>  13日分)

イザヤ書5511

 

 コロナ問題は、各国でワクチン接種が進む中、収束への道筋が見え始めています。しかし、各国の力のバランスが、コロナにより変わってきてもいます。世界は、黙示録の時代へと進んでいることを忘れてはなりません。

 私たちの教会で、コロナの状況の中、神さまが明らかに進められた働きを2つ取り上げます。

 1つは、『預言』の本の翻訳でしょう。チェコ語、ポーランド語へと訳され、最近、ドイツ語翻訳が完成しました。今、ロシア語とウクライナ語への翻訳が進んでいます。どの国でも、翻訳に関わったプロの方々が、『預言』の本の内容に深く感動し、神さまに触れられました。私たちの予想をはるかに超えて、神さまが働きを大きく進めておられます。「東ヨーロッパから西ヨーロッパへと宣教が進む」と語られた神さまの予告が、まさに成就し始めています。

 もう1つは、インターネットキャンプでしょう。これにより、白馬キャンプに世界中から参加できる体制が与えられました。さらに、大きく働きは進むでしょう。

 コロナというマイナスの出来事の後ろで、神さまは大きく働きを進めておられます。その目標地点は、終末のリバイバルです。主に従い、働きを全うしましょう。